|
来週の水曜日・・ もう(じゃないかもだけど)卒業式があります。 そして、もうさよならです。 僕の友達(?)の男子は転校してしまいます。 いままで、テストの点で勝負したり、海浜学校でも同じ班になったり・・・ 本当につらいですが、春は別れと出会いの季節だなぁ・・と思っています。 さて、題名のFAOE(合っているかな?フェイスという題名です。)と大切なものですが、 僕の学校がうたう歌です。 フェイスは、学習発表会の時、感動の渦に巻き込まれた戦争の話のラストに歌った思い出の歌です。 それを最後にもう一度みんなで歌おう!ということで歌います。 今僕はどんな顔をしているだろう 夕焼けに染まる 雲を見上げて 悔しさににじむ 涙を隠して また走りだした 放課後のグランド 次にチャンスが来るよと 仲間が声をかけても 何も答えられなくて 一人で走り続けた 新しい季節を迎えた日から 何かが少しつづ変わり始めた 認められることに意味があるのか よくわからないけど僕は負けたくなかった。 一番の歌詞です。 この歌にはなぜか共感できる部分が多いです。 5年生になって___春という新しい季節になって、≪何か≫が 少しづつ変わり始めました。 大切な物 空に光る星を 君と数えた夜 あの日も今日のような 風が吹いてた あれからいくつもの 季節越えて 時を過ごし それでも あの思いを ずっと忘れることはない 大切なものに気付かない僕がいた 今胸の中にあるあたたかいこの気持ち これが多分(多分??)一番の歌詞です。 同様に共感できます。 5・6生という8回の季節を超え2年間過ごした。6−3・・・ 大切なものに気付いた僕がいます。 とても、楽しく過ごした僕の学校生活 ドラマみたいな、連続で本当みんなで泣いた学校生活・・・ 多分__いや一生僕は忘れません。 長々となってしまいましたが、最後までみてくださりありがとうございます。 最後まで見てくださったあなたに感謝します。 では失礼しました。 |
| << 前記事(2008/03/10) | トップへ | 後記事(2008/03/16)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/03/10) | トップへ | 後記事(2008/03/16)>> |